株価データ無料ダウンロード、日々の株式相場観察、推薦銘柄情報提供、中国株式市場情報提供、個人投資家を応援するサイト-株式投資情報

株価データ無料ダウンロード 株式相場観察サイト-株式投資情報
トップ 株価データ 推薦銘柄 特集 中国株式情報 リンク 口コミ トレンド商品 お問合せ サイトマップ
株式相場一言




お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布

2022/ 1/14(金)
 14日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比364円85銭(1.28%)安の2万8124円28銭で終えた。JPX日経インデックス400は続落。東証株価指数(TOPIX)も続落し、27.92ポイント(1.39%)安の1977.66で終えた。東証1部の売買代金は概算で3兆4410億円。売買高は14億815万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1599と、全体の約7割を占めた。値上がりは503、変わらずは83銘柄だった。  
 14日の中国本土株式市場で、上海総合指数は続落。終値は前日比0.96%安の3521.26ポイントだった。深セン成分指数は0.09%高の14150.57ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆1069億7500万元だった。上海総合指数は終日マイナス圏で軟調に推移した。前日の米株安が嫌気されたほか、新型コロナウイルスの市中感染が続いていることも相場の重しになった。中国の税関総署が発表した2021年12月の米ドル建て貿易統計は、輸出が前年同月比20.9%増となり、市場予想の20%増を上回ったものの、週明け17日に中国国家統計局が2021年10−12月期国内総生産(GDP)と12月の主要経済指標を発表する予定で、結果を見極めようと積極的な買いが見送られた。指数は結局、昨年11月18日以来、約2カ月ぶり安値を連日で更新してきょうの取引を終えた。セクター別では、石炭、石油、保険、ガス、教育などがほぼ全面安となった半面、医療器械や製薬、漢方薬、医療サービスなどが買われた。上海B株指数は0.42%安の286.84ポイント、深センB株指数は0.54%安の1176.76ポイント。

2022/ 1/13(木)
 13日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比276円53銭(0.96%)安の2万8489円13銭とこの日の安値圏で終えた。JPX日経インデックス400は反落した。東証株価指数(TOPIX)も反落し、前日比13.78ポイント(0.68%)安の2005.58で終えた。東証1部の売買代金は概算で2兆7679億円。売買高は11億6357万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1605と全体の7割を超えた。値上がりは502、変わらず78銘柄だった。  
 13日の中国本土株式市場で、上海総合指数は反落。終値は前日比1.17%安の3555.26ポイントだった。深セン成分指数は1.96%安の14138.34ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆935億3500万元だった。上海総合指数は序盤に前日終値を挟んでもみ合ったが、ほどなくしてマイナス圏に沈むと軟調に推移。後場に下げ幅を拡大し、2021年11月18日以来、約2カ月ぶり安値できょうの取引を終えた。前日に発表された物価統計や中国政府による景気支援策への期待から買いが先行したが、国内での新型コロナ変異ウイルス「オミクロン株」の市中感染拡大が相場の重荷となった。また、あす14日に21年12月の貿易統計、週明け17日に21年10−12月期国内総生産(GDP)など中国の主要経済指標の発表を控えており、様子見ムードから持ち高調整の売りも広がったもよう。セクター別では、風力発電設備が全面安。漢方薬や化学肥料、バッテリー素材なども下げがきつい。半面、造船や観光・ホテルが高い。貴金属や石炭なども買われた。上海B株指数は0.01%安の288.05ポイント、深センB株指数は0.35%安の1183.11ポイントだった。

2022/ 1/12(水)
 12日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶり反発し、前日比543円18銭(1.92%)高の2万8765円66銭で終えた。JPX日経インデックス400は4営業日ぶりに反発。東証株価指数(TOPIX)も4営業ぶりに反発し、32.54ポイント(1.64%)高の2019.36で終えた。東証1部の売買代金は概算で3兆151億円。売買高は11億9795万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1924と、全体の9割近くを占めた。値下がりは219、変わらずは42銘柄だった。  
 12日の中国本土株式市場で、上海総合指数は反発。終値は前日比0.84%高の3597.43ポイントだった。深セン成分指数は1.39%高の14421.20ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆611億5400万元だった。上海総合指数は終始プラス圏で推移した。前日に約1カ月半ぶり安値で終えた後とあって、買い戻しが優勢。寄り付きとほぼ同時に中国の国家統計局が発表した2021年12月の消費者物価指数(CPI)と生産者物価指数(PPI)の上昇率がそろって市場予想を下回り、インフレ懸念が和らいだことも安心感につながったもよう。前場は狭いレンジでもみ合ったが、後場に入ると上げ幅を拡大し、心理的節目の3600ポイントの手前で引けた。セクター別では、バッテリー素材が全面高。バッテリー、観光・ホテル、送電網設備も高い。半面、セメント・建材、鉄鋼、漢方薬、保険が下げた。上海B株指数は0.21%高の288.07ポイント、深センB株指数は0.36%高の1187.22ポイントだった。

2022/ 1/11(火)
 11日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落し、前週末比256円08銭(0.90%)安の2万8222円48銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)は3日続落し、前週末比8.86ポイント(0.44%)安の1986.82で終えた。JPX日経インデックス400は3日続落した。東証1部の売買代金は概算で3兆73億円。売買高は12億4677万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1157、値上がりは960、変わらずは68だった。  
 11日の中国本土株式市場で、上海総合指数は反落。終値は前日比0.73%安の3567.44ポイントだった。深セン成分指数は1.27%安の14223.35ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆557億3900万元だった。上海総合指数は小安く寄り付いた後、前場は前日終値を挟んでもみ合った。心理的節目の3600ポイントに乗せる場面もあったが、勢いは続かなかった。上値の重さを嫌気し、後場に入ると下向きに転じ、じりじりと下げ幅を拡大した。終値は昨年11月30日以来、約1カ月半ぶり安値を更新。中国当局への政策期待が根強いものの、国内での新型コロナウイルスの市中感染が止まらず、行動制限の拡大で景気が冷え込むことへの懸念が引き続き重荷となった。セクター別では、軍需関連、風力発電設備、太陽光発電設備、半導体が安い。半面、漢方薬、医薬品販売、製薬、貴金属が買われた。上海B株指数は0.01%高の287.47ポイント、深センB株指数は0.23%高の1182.91ポイントだった。

2022/ 1/10(月)
 10日の東京株式市場は「成人の日」で休場です。  
 10日の中国本土株式市場で、上海総合指数は5営業日ぶりに反発。終値は前日比0.39%高の3593.52ポイントだった。深セン成分指数は0.44%高の14406.97ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆513億8300万元だった。上海総合指数は安く寄り付いた後、序盤は下げ幅を広げた。首都の北京市に隣接する天津市で新型コロナ変異ウイルス「オミクロン株」の感染者が確認されるなど、国内でコロナの感染拡大が止まらないなか、行動制限の拡大で景気が冷え込むことへの懸念が重荷となった。ただ、売り一巡後は上向きに転じ、前場半ばにプラス圏への浮上。指数は前週末まで4日続落し、約1カ月ぶり安値圏で推移しているだけに、自律反発を狙った買いが相場を支えた。今週中に2021年12月の物価統計や金融統計、貿易統計の発表を予定していることから、様子見気分も漂い、指数はおおむね3590ポイント付近でもみ合った。セクター別では、医療機器、農業関連、製薬、漢方薬が高い。半面、太陽光発電設備、風力発電設備、鉱業が売られた。上海B株指数は0.28%高の287.43ポイント、深センB株指数は0.18%高の1180.23ポイントだった。

2022/ 1/ 7(金)
 7日の東京株式市場で日経平均株価は小幅続落し、前日比9円31銭(0.03%)安の2万8478円56銭で終えた。JPX日経インデックス400は続落した。終値は前日比21.31ポイント(0.12%)安の1万8006.14だった。東証株価指数(TOPIX)も続落し、1.33ポイント(0.07%)安の1995.68で終えた。東証1部の売買代金は概算で3兆128億円。売買高は12億8905万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1218と、全体の約56%だった。値上がりは853、変わらずは114銘柄だった。  
 7日の中国本土株式市場で、上海総合指数は4日続落。終値は前日比0.18%安の3579.54ポイントだった。深セン成分指数は0.60%安の14343.65ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆2071億8900万元だった。上海総合指数は小高く寄り付いた後、後場半ばまではプラス圏でもみ合った。前日まで3日続落し、約1カ月ぶり安値で終えた後とあって、買い戻しが相場を支えた。ただ、心理的節目の3600ポイントに乗せる場面もあったが、買いの勢いは続かなかった。上値の重さが意識されると、終盤にマイナス圏に沈んだ。終値は前日に続き、昨年12月2日以来の安値を更新した。中国当局による企業統制の強化への警戒感が根強いほか、新型コロナウイルス対策の行動制限が広がれば、景気を冷え込ませるとの懸念も重荷となった。セクター別では、漢方薬、バッテリー素材、電機、ゲーム関連が安い。半面、保険、銀行が全面高。不動産業の買収合併で、中国当局が「三条紅線」(3つのレッドライン)と呼ばれる負債比率規制の緩和を容認したとの報道を手掛かりに不動産が買われた。上海B株指数は0.15%安の286.64ポイント、深センB株指数は0.04%安の1178.07ポイントだった。

2022/ 1/ 6(木)
 6日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、前日比844円29銭(2.88%)安の2万8487円87銭で終えた。JPX日経インデックス400は3営業日ぶりに反落した。TOPIXも3日ぶりに反落し、42.26ポイント(2.07%)安の1997.01で終えた。東証1部の売買代金は概算で3兆999億円。売買高は12億1064万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は2012と、全体の9割強を占めた。値上がりは138、変わらずは35だった。  
 6日の中国本土株式市場で、上海総合指数は3日続落。終値は前日比0.25%安の3586.08ポイントだった。深セン成分指数も0.66%安の14429.51ポイントと3日続落。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆1366億8400万元だった。上海総合指数は小安くスタート。序盤に下げ幅を拡大し、指数の下落率が1%に迫る場面があった。後場にやや持ち直したものの、終値は昨年12月2日以来ほぼ1カ月ぶりの安値だった。5日に公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けて金融政策の正常化が改めて意識され、アジアの主要株式市場でハイテク株を中心にリスク回避の売りが出た流れが中国本土市場にも波及した。新型コロナウイルス対策の行動制限が広がれば、景気を冷え込ませるとの懸念もくすぶった。セクター別では、ゲームや空運、証券、文化・メディアが売られた半面、漢方薬やセメント、建設、鉄鋼が買われた。上海B株指数は0.08%安の287.06ポイントと続落。深センB株指数は0.01%高の1178.53ポイントと反発した。

2022/ 1/ 5(水)
 5日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続伸し、前日比30円37銭(0.1%)高の2万9332円16銭で終えた。JPX日経インデックス400は続伸した。東証株価指数(TOPIX)は続伸し、9.05ポイント(0.45%)高の2039.27で終えた。東証1部の売買代金は概算で3兆1333億円。売買高は12億5972万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1008、値下がりは1092、変わらずは85銘柄だった。  
 5日の中国本土株式市場で、上海総合指数は続落。終値は前日比1.02%安の3595.18ポイントだった。深セン成分指数は1.80%安の14525.76ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆3051億1400万元だった。上海総合指数は終日マイナス圏で軟調に推移した。後場に入って下げ幅をやや拡大し、終値は心理的節目の3600ポイントを下回り、昨年12月20日以来、約2週間ぶり安値だった。新型コロナウイルスの感染拡大が警戒されたほか、昨年12月分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公開を控え、米連邦準備理事会(FRB)による利上げや量的緩和の縮小(テーパリング)の方針を確認したい投資家が積極的な売買を見送ったもよう。一方、2021年12月本決算の業績見通しなどを手がかりに個別物色の動きが強まったほか、政策支援などが期待できる銘柄にも買いが入った。セクター別では、航空・宇宙、風力発電設備が全面安となったほか、漢方薬や太陽光発電設備も売られた。半面、銀行と保険がほぼ全面高。ゲームや宝飾、石油も買われた。上海B株指数0.10%安の287.28ポイント、深センB株指数は0.27%安の1178.43ポイント。

2022/ 1/ 4(火)
 大発会の4日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発し、昨年末の前営業日比510円08銭(1.77%)高の2万9301円79銭で終えた。JPX日経インデックス400は3営業日ぶりに反発した。終値は前営業日比343.09ポイント(1.91%)高の1万8334.06だった。東証株価指数(TOPIX)も3営業日ぶりに反発し、37.89ポイント(1.90%)高の2030.22で終えた。東証1部の売買代金は概算で2兆7598億円。売買高は11億993万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1625と、全体の約7割を占めた。値下がりは494、変わらずは64銘柄だった。  
 2022年最初の取引となる4日の中国本土株式市場で、上海総合指数は3営業日ぶりに反落。終値は前営業日比0.20%安の3632.33ポイントだった。深セン成分指数は0.44%安の14791.31ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆2663億2400万元だった。上海総合指数はほぼ終日マイナス圏で軟調に推移した。一時、前週末終値付近まで戻す場面もみられたが、勢いは続かなかった。中国メディアの財新と英IHSマークイットがきょう午前に発表した2021年12月の中国製造業購買担当者景気指数(PMI)は50.9と市場コンセンサス予想の50.0を上回ったものの、新型コロナウイルスの感染拡大や中国恒大集団(03333)など不動産セクターを巡る警戒感が相場の重しとなった。セクター別では、バッテリー素材が全面安となったほか、太陽光発電設備や風力発電設備も売られた。半面、漢方薬や文化・メディア、医薬などが買われた。上海B株指数は0.59%高の287.56ポイント、深センB株指数は0.67%高の1181.64ポイント。

2022/ 1/ 3(月)
 3日の東京株式市場は正月休みで休場です。  
 3日の中国本土株式市場は新年休みで休場です。

2022/ 1/ 1(土)

 今日は元日です。皆さん明けましておめでとうございます。皆さんのご幸福とご健康をお祈り申しあげます。今年も宜しくお願いいたします。

トップ | 株価データ | 推薦銘柄 | 特集 | 中国株式情報 | リンク | 口コミ | トレンド商品 | お問合せ | 利用規約 | サイトマップ 

Copyright (C) 2009-2021 StockInvestInfo. All Rights Reserved.

RSSエディタ Headline-Editor powered by InfoMaker
BBS7.COM
MENURNDNEXT
by
 sougolink.com 外国為替証拠金取引(FX) 差金決済取引(CFD)自動売買プログラム(EA)無料ダウンロード - FX・CFD自動取引
inserted by FC2 system