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2020/ 7/14(火)
 14日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比197円73銭(0.87%)安の2万2587円01銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)は反落し、7.87ポイント(0.50%)安の1565.15で終えた。東証1部の売買代金は概算で1兆9778億円。売買高は10億9642万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1263と、全体の6割弱を占めた。値上がりは814、変わらずは94だった。    
 14日の中国本土株式市場で、上海総合指数は反落。終値は前日比0.83%安の3414.62ポイントだった。深セン成分指数も1.08%安の13996.46ポイントと反落した。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆7044億7400万元だった。上海総合指数は小安く寄り付き、前日に終値ベースで回復していた心理的節目の3400ポイントを挟んでもみ合った。朝方は根強い相場の先高観を背景に切り返す場面があったものの、ほどなくマイナス圏に沈むと下げ幅を拡大。ただ、安値圏では買い戻しが入り、小幅ながら3400ポイントを上回って終えた。午前に発表された中国の6月の貿易統計で、米ドル建ての輸出と輸入がともに予想に反して前年同月比で増加に転じたが、市場の反応は限られた。セクター別では、運輸や小売り、ソフトウエア、銀行が下げた半面、軍需関連と石炭、公共事業が上げた。上海B株指数は1.48%安の241.31ポイント、深センB株指数は0.64%安の944.77ポイントとともに反落した。

2020/ 7/13(月)
 13日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前週末比493円93銭(2.22%)高の2万2784円74銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も反発し、37.82ポイント(2.46%)高の1573.02で終えた。東証1部の売買代金は概算で2兆1386億円。売買高は12億1591万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は2032と、全体の94%を占めた。値下がりは126、変わらずは13銘柄だった。    
 13日の中国本土株式市場で、上海総合指数は反発。終値は前営業日比1.77%高の3443.29ポイントだった。深セン成分指数は3.50%高の14149.14ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆6724億4000万元だった。上海総合指数は序盤が前日終値を挟んだ一進一退の展開だったが、下値の堅さを確認すると上向きに転じた。心理的節目の3400ポイントを回復し、後場半ばにかけて上げ幅を拡大した。前週の週間上昇率が7.3%に達しただけに、朝方は利益確定売りとなる場面もあったが、次第に中国景気の持ち直しを見込む買いが優勢となった。香港市場から相互取引制度を通じた本土株売買が前週末の売り越しから大幅な買い越しに転じたことも安心感につながった。もっとも、前週9日に付けた高値(3456.97ポイント)を付近では伸び悩んだ。セクター別では、農業関連が全面高。農薬、食品・飲料、非鉄金属も大きく上昇するなど、ほぼすべてのセクターで買いが優勢だった。上海B株指数は1.33%高の244.94ポイント、深センB株指数は2.58%高の950.85ポイントとともに反発した。

2020/ 7/10(金)
 10日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比238円48銭(1.06%)安の2万2290円81銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も反落し、22.04ポイント(1.42%)安の1535.20で終えた。東証1部の売買代金は概算で2兆4589億円。売買高は13億3791万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1935と、全体の約9割を占めた。値上がりは193、変わらずは43だった。    
 10日の中国本土株式市場で、上海総合指数は9営業日ぶりに大幅反落。終値は前日比1.95%安の3383.32ポイントだった。深セン成分指数は0.61%安の13671.24ポイントと9営業日ぶりに反落。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆6125億1700万元に上り、5営業日連続で1兆5000億元を超える大商いとなった。上海総合指数は終始マイナス圏で推移した。前日までに約2年5カ月ぶりの高値圏まで上昇していただけに、高値警戒の売りが出やすい環境。香港市場から相互取引制度を通じた本土株売買が大きく売り越したことも相場の重荷となった。指数は中盤までは節目の3400ポイントを付近でもみ合ったが、終盤に入ると同水準を下回り、下げ幅を広げた。セクター別では、保険や銀行の下落が目立ったほか、貴金属、石炭、鉄鋼などが大幅安。半面、医療や酒造が買われた。上海B株指数は1.30%安の241.72ポイント、深センB株指数は0.32%安の926.90ポイントとともに9営業日ぶりに反落した。

2020/ 7/ 9(木)
 9日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3日ぶりに反発し、前日比90円64銭(0.40%)高の2万2529円29銭だった。東証株価指数(TOPIX)は横ばい。0.01ポイント(0.0%)高の1557.24だった。東証1部の売買代金は概算で2兆2220億円。売買高は11億7582万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は594と、全体の約3割だった。値下がりは1496、変わらずは81だった。    
 9日の中国本土株式市場で、上海総合指数は8営業日続伸。終値は前日比1.39%高の3450.59ポイントだった。深セン成分指数も2.60%高の13754.74ポイントと8営業日続伸。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆7262億3300万元に上り、4営業日連続で1兆5000億元を超える大商いとなった。上海総合指数はほぼプラス圏で推移した。前場はマイナス圏に沈む場面もみられたが、後場に入って上げ幅を拡大し、2018年2月5日以来、約2年5カ月ぶりの高値を連日で更新した。午前に発表された2020年6月の生産者物価指数(PPI)は前年同月比で3.0%低下したものの、下落率は市場予想(3.2%)より小さかったことが好感されたほか、香港市場との相互取引制度を通じた「北向き」資金の流入も指数の押し上げに寄与。中国経済の回復期待を背景に先高観は根強く、貴金属や造船、小売りなどを中心にほぼ全セクターで買いが優勢となった。上海B株指数は1.64%高の244.91ポイント、深センB株指数は0.23%高の929.88ポイントとともに8営業日続伸した。

2020/ 7/ 8(水)
 8日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比176円04銭(0.78%)安の2万2438円65銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も続落し、14.48ポイント(0.92%)安の1557.23で終えた。ともに安値引けとなった。東証1部の売買代金は概算で2兆1599億円。売買高は11億5596万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1686と、全体の8割近くを占めた。値上がりは420銘柄、変わらずは65銘柄だった。    
 8日の中国本土株式市場で上海総合指数は大幅に7営業日続伸。終値は前日比1.74%高の3403.44ポイントだった。深セン成分指数は1.84%高の13406.37ポイントと7営業日続伸した。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆5426億2400万元だった。上海総合指数は総じて買い優勢の展開。前日まで6連騰した後とあって、高値警戒感から序盤はマイナス圏に沈む場面もあったものの、下値の堅さを確認するとその後は上向きに転じた。中国の景気持ち直し期待を受けた先高観から投資家が強気に傾き、後場半ば以降は上げ足を速め、心理的節目の3400ポイントを上抜いた。終値は2018年2月5日以来、約2年5カ月ぶりに同節目に乗せて終えた。セクター別では、前日に売られた証券が大幅に反発。造船、航空・宇宙関連、保険、通信キャリア、鉄鋼が全面高。半面、酒造の一角に利益確定売りが出た。上海B株指数は0.89%高の240.96ポイント、深センB株指数は0.16%高の927.72ポイントとともに7営業日続伸した。

2020/ 7/ 7(火)
 7日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落し、前日比99円75銭(0.44%)安の2万2614円69銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も4日ぶりに反落し、5.44ポイント(0.34%)安の1571.71で終えた。業種別TOPIXは医薬品、陸運業、鉄鋼などの下落が目立った。東証1部の売買代金は概算で2兆1263億円。売買高は10億9360万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1281銘柄と約6割を占めた。値上がりは805、変わらずは84銘柄だった。    
 7日の中国本土株式市場で上海総合指数は6営業日続伸。終値は前日比0.37%高の3345.34ポイントだった。深セン成分指数も1.72%高の13163.98ポイントと6営業日続伸。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆7398億700万元だった。上海総合指数は高く始まった。今年下半期の中国景気持ち直し期待が市場で強まり、ブル相場に入ったとの見方から買いが先行。中国本土外からの資金流入も引き続き相場を支え、終値は2018年2月6日以来ほぼ2年5カ月ぶりの高値を連日で更新した。ただ、前日までの5営業日で12%超上昇していただけに、利益確定売りが出やすい状況。心理的節目の3400ポイントを超える水準では利益確定売りが出て、上値を抑えた。セクター別では貴金属・宝飾品や航空宇宙、医療、醸造などが買われた半面、証券、銀行、石炭が下げた。上海B株指数は0.24%高の238.84ポイント、深センB株指数は0.12%高の926.22ポイントとともに小幅ながら6営業日続伸した。

2020/ 7/ 6(月)
 6日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に3日続伸し、前週末比407円96銭(1.83%)高の2万2714円44銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も3日続伸し、24.82ポイント(1.60%)高の1577.15で終えた。業種別TOPIXは33業種すべて上昇した。海運業、非鉄金属、鉄鋼、機械などの上げが目立った。東証1部の売買代金は概算で1兆8013億円、売買高は10億2539万株と低調だった。東証1部の値上がり銘柄数は1888銘柄と全体の87%を占めた。値下がりは244、変わらずは38銘柄だった。    
 6日の中国本土株式市場で、上海総合指数は大幅に5営業日続伸。終値は前営業日比5.71%高の3332.88ポイントだった。深セン成分指数は4.09%高の12941.72ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆5661億元と、商いが膨らんだ。上海総合指数は高く寄り付くと、ほどなくして心理的節目の3200ポイントを回復し、その後もほぼ一本調子で上げ幅を拡大した。後場には3300ポイントに乗せ、終値は2018年2月6日以来、約2年5カ月ぶり高値を更新。中国経済の回復を見込んだ買いが優勢。先週発表された6月の財新中国サービス業購買担当者景気指数(PMI)が10年ぶりの高水準となるなど、景況感の改善が顕著になる中、4−6月期の国内総生産(GDP)はプラス成長に転じるとの見方が広がった。海外資金の流入の加速も好感。香港市場から相互取引制度を通じた本土株売買が前週末に続き大幅な買い越しになった。セクター別では、証券が全面高。深セン証券取引所が「創業板」の株式新規公開(IPO)に関する新たなガイドラインを発表したことや、信用取引の規制緩和などが材料視された。保険、銀行、石炭、非鉄金属なども軒並み高となるなど、全セクターで買いが優勢だった。上海B株指数は6.05%高の238.27ポイント、深センB株指数は2.89%高の925.07ポイントとともに大幅に5日続伸した。

2020/ 7/ 3(金)
 3日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、前日比160円52銭(0.72%)高の2万2306円48銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も続伸し、9.57ポイント(0.62%)高の1552.33で終えた。業種別TOPIXは精密機器、情報・通信業などが上昇した。東証1部の売買代金は概算で1兆6954億円と、6月22日(1兆6539億円)以来の低水準だった。売買高は9億8246万株。東証1部の値上がり銘柄数は1333銘柄と全体の6割。値下がりは759、変わらずは78銘柄だった。    
 3日の中国本土株式市場で、上海総合指数は大幅に4日続伸。終値は前日比2.01%高の3152.81ポイントだった。深セン成分指数も1.33%高の12433.26ポイントと4日続伸。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆1715億8300万元と、前日に続いて1兆元を超えた。上海総合指数は終始プラス圏で推移した。引き続き景況感の改善や当局の政策期待を追い風に買いが先行。午前に発表された6月の財新中国サービス業購買担当者景気指数(PMI)は10年ぶりの高水準だった。香港市場から相互取引制度を通じた本土株売買が前日に続き大きく買い越したことも相場の支えとなるなか、指数は終盤に上げ幅を広げ、結局、終値ベースで2019年4月24日以来、およそ1年2カ月ぶりの高値を付けた。セクター別では金融が大幅高となったほか、石炭、観光などが高い。半面、酒造が軟調だった。上海B株指数は2.36%高の224.67ポイント、深センB株指数は0.77%高の899.07ポイントとともに4日続伸した。

2020/ 7/ 2(木)
 2日の東京株式市場で日経平均株価は小反発し、前日比24円23銭(0.11%)高の2万2145円96銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も小幅反発し、4.15ポイント(0.27%)高の1542.76で終えた。東証1部の売買代金は概算で2兆2366億円。売買高は13億5725万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は753と、全体の約3割にとどまった。一方、値下がりは1343で6割強を占めた。変わらずは73銘柄。    
 2日の中国本土株式市場で、上海総合指数は3日続伸。終値は前日比2.13%高の3090.57ポイントだった。深セン成分指数は1.29%高の12269.49ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆800億6900万元に上り、大商いとなった。上海総合指数は寄り付きこそ前日終値をわずかに下回ったものの、その後はプラス圏で堅調に推移し、大引けにかけて上げ幅を拡大した。前日に発表された6月の製造業PMIが官民ともに予想を上振れたことで投資家心理が改善し、ほぼ全セクターで買いが優勢となった。香港市場との相互取引制度を通じた「北向き」資金の流入も指数を押し上げ、指数は結局、1月20日以来、5カ月超ぶりの高値で取引を終えた。セクター別では、証券、保険、銀行など金融関連が全面高となり、相場の上げを主導。石炭、空港・航空、港湾も全面高だった。上海B株指数は2.20%高の219.50ポイント、深センB株指数は1.41%高の892.23ポイントとともに3日続伸した。

2020/ 7/ 1(水)
 1日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比166円41銭(0.75%)安い2万2121円73銭で終えた。東証株価指数(TOPIX)も反落し、20.16ポイント(1.29%)安の1538.61で終えた。東証1部の売買代金は概算で2兆351億円。売買高は11億8497万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1849と、全体の85%を占めた。値上がりは274、変わらずは46銘柄だった。    
 1日の中国本土株式市場で、上海総合指数は大幅に続伸。終値は前日比1.38%高の3025.98ポイントだった。深セン成分指数は1.01%高の12112.96ポイント。上海、深セン両市場の半日の売買代金は概算で9072億9200万元。上海総合指数は小高く寄り付いた後、前引けにかけてじりじりと上げ幅を拡大し、心理的節目の3000ポイントを回復した。朝方に発表された6月の財新中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が51.2と市場コンセンサス予想の50.5を上回り、前月の50.7から0.5ポイント上昇した。官民で発表された6月の製造業PMIがともに予想を上振れる結果となり、景況感の回復を好感する買いが優勢となった。後場に入ると上げ幅を縮小する場面もあったが、3000ポイント付近の下値の堅さを確認すると再び上向きに転じ、きょうの高値圏で引けた。終値は3月6日以来、約4カ月ぶり高値を更新した。上海B株指数は0.62%高の214.77ポイント、深センB株指数は0.82%高の879.86ポイントとともに続伸した。

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